2014年9月25日木曜日

ドタバタ「落ちこぼれネクロマンサーと死せる美女」メラニー・カード

落ちこぼれネクロマンサーと死せる美女 (創元推理文庫)設定が幼稚で、ネクロマンサーや、人の考えている事が読める審問官など、とんでもない設定がどんどん出てきますが、社会は意外に普通のまま。殺し屋の美女といっても、どんな事ができるのかよくわからない。話しの進みは良いけど、大丈夫なのかこの小説。とりあえず、続編待ち。★★

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